ACLレプリカユニフォーム昨年は、監督にストイコビッチを迎え、躍進のめざましかった、わがグランパス。
リーグ戦3位の好成績で、今年のACL(Asia Champions League)への参戦となった。
ACLは、スポンサー企業名の表示に厳しいらしく、ユニフォームも胸にメインスポンサーのTOYOTAがあるのみで、背中には一切企業名が入らないモノを使用している。
以前から「欲しいなぁ」と思っていたレプリカユニフォームだけど、今年のモデルは背中に豊田織機の文字。
一気に買う気が失せてしまって、買っていない。
せめて、漢字表示でないものならソソラレるのだけど、オレ自身の美的感覚からいえば、漢字表記は超NG。
まあ、ひらがなよりはマシだけど、やっぱり躍動感がないんだよなぁ、漢字では。
それで、ACLユニフォームの話に戻るけど、このACLユニフォームのレプリカモデルが、グランパスダイレクトという楽天の中にあるオフィシャルショップで売り出されたのが3月の中旬。
ユニフォームについて同じことを考える同志は多いらしく、それこそ「秒殺」の売れ行きで、販売開始から数刻を経ずして売切御免。
まあ、買えないなら買えないでしょうがないとあきらめていたところに、それを半分商売にするようなヤカラが、Yahooオークションに登場し、かなり高い値段で出品してきた。
それでもファン心理としては、ソソラレルことはソソラレルわけだ。
だって、すでに完売して、入手は非常に困難といわれる商品が、少しばかり高いといえどもカネさえ払えば手に入るんだからね。
そんなこんなで、オークションのウォッチリストには入れたけど、入札には至らない日々が数日。
ある日、全く別の、仕事に使う専門書を購入目的に、Amazonを探索中に見つけてしまったのでござるよ、ACLレプリカユニを。
あるはずのないレプリカユニが予約とはいえ定価で買える・・・、逡巡しますな、これは。
雰囲気的に在庫として存
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