チェンジリング重い、実に重苦しい映画だ。子供の失踪、警察の不正と精神病院での拷問、連続殺人、そして...と僕の予想を遥かに超えてこの映画は観る者に対して冷酷だった。実際にあった事件を元にしているということだけれど、この映画がどの程度リアルなのか、実際の事件がどれほど悪質なものだったのかが気になる。
写真は僕の散歩コースの一つ、レインボープロムナード。空気がやけに濁っているのは黄砂の影響か?
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