冬の季節ところどころ(3) 九州薩摩半島の南端に位置する池田湖は、周囲19km、最深部233mの九州最大のカルデラ湖で、開聞岳の噴火によって出来たといわれております。 池田湖の周辺には冬季でも菜の花が爛漫と咲き誇り、この池田湖から菜の花と共に眺望する開聞岳は当に絶景です。 又、この湖には、昔から謎の生物イッシーの目撃情報も飛び交うことでも有名です。 この写真は、菜の花畑より望む円錐形の美しい開聞岳(薩摩富士)を撮影したものです。 詳細は、この箇所をクリックしてご参照下さい。
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