母親学級仕事が休みになって、母親学級(両親学級)に行けるように。
そこで知り合う妊婦さんたちと話をしていて、
わたしはとても目立つ存在なんだと気づかされました。
どこへ行っても、
「お腹、大きいですね~」
から始まり、
「ふたごちゃんの妊婦さん、初めて見ました~」
「おなか、触らせてもらって良いですか~」(なでなで)
私はこの状況しか知らないから、
みなさんのリアクションは、ある意味不思議な光景なわけで。
最近は、見ず知らずのオバサンからも話しかけられ、
ふたごと分かると触っていかれます(苦笑)
ご利益ありそうな感じなのかしら。。。
今日は病院主催の「チェリーズファミリークラス」という、
ふたご家族のための講座があり、参加しました。
平日だというのに、皆さんご主人と一緒(当然、私はひとり・涙)
ふたごの出産が多い病院で、年間2500件のお産のうち100件もあるそう。
(ほとんどの病院が帝王切開ですが、ここで産む人の多くは自然分娩!)
お産全体から見れば、100件に1件なのだそうで、珍しいというのも分かる。
産まれたらもっと目立つし、みんなに話しかけられるんだろうなぁ。。。
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