リアルな現実先輩の日記で
交通事故で娘さん(当時5歳)が2ヶ月ほど「言葉を忘れ」
何かの拍子にしゃべりはじめるというお話があり、感涙した。
芥川賞をとった「ネコババのいる○○」や幸村誠「プラ○○○」なんかを
(伏せ字はネタバレごめんの方のため)読んだ方は、よくある
パターンという認識かな。
でもね。身近なひとからそんな話をきくと
血の気がひくっていうか、鳥肌になっちゃう。
いつも使っている想像力とべつのチャンネルの想像力のスイッチが入っちゃう
いや~。良い週末だった。
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