それは、いち雨男である。
コネタマ参加中: “雨男”“雨女”って本当にいると思う?
おし、参加してみよう。
ふふふ。
私は、雨男・雨女の秘密を解き明かしたー!!!!
考えてみよう。
本当に、雨を呼ぶ力がある、もしくは、雨になる確立をあげる力があるのなら
どこかの時代や国では神になれるだろう!
しかし実際は、そんなことにはなっていない。
では、なにが人を雨男や雨女にしてしまうのか。
もしくは、自称してしまうのか。
仕掛けは簡単なのである。
人間には、インパクトの大きいことだけを覚える習性があり、
逆に、インパクトのない(何気ないこと)には、鈍感で、覚えにくくある。
かくいう、おいらもよく雨男だと呼ばれる。
どういうことか。
雨が降ると、
「今日は、君がいるから雨が降ってるね。」
と発言される。
そう、雨が降るたび、そういわれる。。。
じゃぁ、雨が降らない日は?
「今日は君がいるのに、晴れてるね。おかしいね。」
と、言われるだろうか?
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