20世紀少年 第2話1997年ー 「ひでえなー」。東京某所のあるアパートで全身から血が出てる死体が発見された。 こいつの名前は 金田正太郎24歳
「これあれだろ」 「なんでスか」 「例のアフリカで発見された伝染病。」 「で・・伝染病!」
・・・。
パチパチパチパチ。ここは、ケンジの友達ケロヨンの結婚式。ここでマルオが呟く。「かわいそうにあの嫁さん。おたまじゃくし何匹も産まされるんだろうな・」 ヨシツネが「いよいよ作るきか、蛙帝国!」
「あーあったねー蛙帝国!」 「悪の帝国、蛙帝国!!」
1968年ー 「現れたな!悪の蛙帝国」 「散れ!、我ら正義の忍者部隊!」 「そこか!」
「そこだな!」 パンパン・・・
「痛て!」 「ゲロゲーロ」 「か・・・蛙帝国!」 「玉当たったら死ぬんだろ!」 「ルール守れよ。私は死にましたって10回だろ!」
「わかったよ。私は死にました×10」
1997年ー 「あんたは死んでいる」 「は・・どういう意味ですかともだち?・・・・」 「あなたは死んでいる。目を閉じて・・・」 「は・・・はい。わかりました。ともだち・・・・・・・」
「10回唱えなさい。私は死にましたと・・・・・」 「私は死にました×10」 「さあ、何が見えますか?」 「・・・・・・あ・・ああ・・光が・・・光が見えます・・・!!」
新宿歌舞伎警察署ー 「うっす、チョーさん」 「おう、ヤマさん」 「チョーさん確か教授の行方不明のけんやってますよね」 「そうだが・・ヤマさんは例の矢追町の・・」 そうですけど、何か?」 「いや・・・」
あるカラオケー カラオケは歌わない主義だった・・・。「ストップ・ザ・シーズン・イン・ザ・サーーーン♪!」 「イエーーー!!」
これでいいんだ・・・ 俺の人生これで・・・・
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える