応急手当講座「大腸憩室」今日は出番。いい天気だから、バイク通勤。
11時半まで時間年休を取ってた職員の変わりに、違う署から若い救命士が代勤にきた。
11時半に帰っちゃうから、せっかくなので午前中から訓練!
意外と?予想よりも?出来てたけど・・・・・・・( ̄  ̄;) うーん
普通に見れば、大したことない。。。
指示が単調だというか、独り言指示になってるし、流れ重視の「訓練の為の訓練」になってる。
何でもそうだけど、広まっていくとドンドンと精度が落ちていくもんだ。
N-CPRも例外ではない。
なんとか、維持しようと思っていても上手く行かないもんだ( ̄~ ̄;)
ってことで、ぴんこさんのリクエストにお答えして
応急手当講座「大腸憩室」について。
憩室っていうのは、部屋のこと。
大腸の壁にクボミのような小部屋ができちゃうことです。
憩室自体は他の場所にも出来ることはあるんだけど、今日は大腸憩室についてにしよう。
よく出来る場所は
1.小腸から大腸に入ってすぐの場所。
2.大腸の最後に近い場所。
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