坂本クン、これまで申し訳ありませんでした。

スマコンの思い出しが途中ではありますが先に昨日おとといのことを記憶の新しいうちに。

11日土曜日は翼のWorld's Wing 2008と坂本クンのTHE BOY FROM OZ、12日日曜日にもう1回World's Wing 2008に入ってきました。まずもって共通の感想は「2人とも痩せたな」でございました。もともとスタイル抜群の2人でございますが、さらに痩せてしまってましたです。奇しくもこの二人、私の中では「シルエットが決まる2大ジャニshadowshine」という位置づけでございますが、今回それを再確認いたしましたgood

OZは11日のソワレに入りました。

坂本クンのミュージカルは初めてでございました。これまで行きたい気持ちはあったのですがなかなかタイミングが合わず、でも「OZ」はどうしても見てみたかったので今回の再々演でやっと念願がかないました。

V6のリーダーとは全く違った顔をした彼がそこにはいました。1曲目を聞いた途端にすっかり虜 lovelyshine すごい、すごいよ坂本クンnote でございました。何の予備知識も入れずに参加しましたので、あの短時間でピーターの半生を詰め込んであるストーリーを追いかけているうちに終わってしまった気がして、たぶんいろんなことを見落としてしまっているとは思うのですが、それでも初体験なりの感動は十分に味わえました。これまで坂本クンのミュージカルを見てこなかった自分のバカバカバカbearing これからはせっせと参加することを心に誓ったしだいでございます。

合わせまして、ピーターとグレッグが顔を近づけるシーンが多かったのですが、そのたびに「ピーター、頭小っちゃsign01」と思っていたことをご報告いたします。

それにしても海外からのお客さまが多くてビックリしました。途中の客席からのアピールでは明らかに日本人ではない日本語が飛び交ってましたでございます。

V6
2008/10/13




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