s.m.a.p. tour 東京ドーム 思い出し 25日 MC2日目にもかかわらずペース配分間違えてしまったと言う木村クン。「客席がそうさせてるぞっ!」
木村「一回お互いに落ち着く?」中居「座ろっか、座ってみようよどんな感じになるのか」今日はすぐに着席の指示が出ましたでございます。
昨日はアリーナで埋もれていたためMCもあまり良く見えていなかった私でございますが、スタンド上空から双眼鏡でガン見していますと、この衣装(白のベスト・シャツと黒のパンツ)は皆さんスタイルが良く見えます。特に慎吾はただ立っているだけなのにとーてもシュッとして見えて改めて
でございます。
お客さんも汗かいてきて特にグレイ系の服を着ている人は気をつけてくださいとう木村クンに、中居「グレイは汗でちゃうね。でもグレイだけじゃないみたい」という視線の先には今日も水をかぶったように汗だくのツヨポン。「どーも皆さん、みんな元気?2年振りですもんね、みんな待ってた?うれしーなー」
電話とかメールで気持ちを伝え合う関係じゃないけれども、2年待っててくれたみんなの気持ちを感じて、自分たちでやりたいからやろうぜと言って決まったライブなので、ステージの俺たちを感じてもらえると超うれしいという木村クン。中居「木村が話したように電話とかメールとかしないけど、・・・教えちゃおうよ![]()
」木村「えーとね、中居の携帯なんですが、080・・・」中居「俺からはおかしいよ」木村「教えちゃおうよって自分で言った」中居「木村がそういう関係じゃないけどもって言ったから、そういう関係になっちゃおうよ、みたいな」木村「じゃ中居の携帯は080・・・」慎吾「じゃあ中居クンの家の電話番号でFAXで、27時間テレビみたいにさ、部屋に貼っていくの
」中居「インクがもたないよ。・・・って意外と来なかったり」
みんなのおかげで昨日よりもダンスの切れが良いという吾郎チャン。中居「“keep on”で吾郎チャンだけ上がっていくんだね。どんだけ自分に溺れちゃってるわけ?ずっと顔見てたの、気持ち良さそうだったぁ」吾郎「唯一余裕があるんですよ、歌ってるだけで踊ってないんですよ。みんなをバックダンサーとして従えて上がってくんで最高に気持ちいいです」中居「吾郎チャンが安室チャンで僕らがスーパーモンキーズ」
木村クンが見たツヨポン転落の一部始終。青いイナズマのイントロで滑って降りてきたときに滑りすぎてしまったらしくて、滑ってきたら下でドンッ!ゴロゴロゴロゴロ!って「あれ、何?」剛「止まんなかったんだよね、滑りすぎちゃって。小学校1年生以来だよ」中居「ドンッてなったあと、痛ってーとかヤッベーとかじゃないの、すっごい笑って
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