the allman brothers bandここ数日移動で聴いているのは、the allman brothers band 「live at beacon theater」。。eric claptonが紹介されてからの演奏は鳥肌。。
音程が揺れる唄や今の何?っちゅうギターもあるんだす。でもに、「layla and other assorted love songs」の音に震えた者にとっては、絶対に無視の出来ない音源だと思いますわ。。ネットから吸い出した三枚組。ひょっとしてbootかしら?(無断で吸い出しといて、bootは無いわね。)
「why does love got to be so sad?」~「little wing」~「in memory of elizabeth reed」~「layla」がこりまたエエねん。
the allman brothers band
よ~く覚えてまふ。高校生でしたわ。銀座ヤマハでblues imageと共に仕入れた音源だす。当時、銀座店Sさんの下へ通って、色々な新譜を聴かせてもらっていた頃ですわ。又々どっかで書いたな。(笑い)
ワタスの好きなのは、A1「don't want you no more」から 2へのブリッジのところ。曲終わりのギターが、そのままドロッと2曲目のイントロへ。。ヘロヘロだす。。
その二曲目「it's not my cross to bear」の中トロ。ギターソロの終わり音からスライドへと受け渡す、その恐ろしいほど格好の良い一瞬。。体を震盪と強烈な痺れとが突き抜け襲う瞬間。。こりまたドロッと弾きはじめるスライド。未知との遭遇でしたわ。もちろん今でもヘロハロ。若かったなぁ。(笑い)
「dreams」の美しさが分かって飛ばして聴くことも無くなり、「black hearted woman」と「troubl
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