越中懐古   李白

(作者)蜀の人
太白(母が身ごもった時、太白星=金星が懐に入った夢を見たので太白という字(あざな)がついたと言う)、青蓮居士と号した。
絶句においては千古第一人者である。


◎越王の古城・会稽を訪れ往時を想って感慨にふけった時の作。

(1/5) 次»

漢詩と詩吟
2009/06/03




コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog