秋の珍客 鳥秋の珍客
朝の窓越しに珍客の鳥が・・・
隅棟瓦に鎮座・・・
しかし、目が会っても動かない・・・
鋭い眼光とクチバシ
フクロウ?ミミズク?ワシ?トンビ?タカ?の幼鳥?親にはぐれたの?怪我は無いの?どこから来たの?住処は?
しばらく、カラスたちににチョッカイをだされて・・・いつの間にか居なかった・・・
初めて出会った、自然界の鳥に朝から騒然。
しかし、鳥の名前も解らないのがスッキリしない。
いずれにしても、冬にむかって元気に生き延びて欲しいとあんじた・・・
冬はすぐそこまで・・・
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