成城ー喜多見間複々線化高架化工事開始の時成城から喜多見にかけての下り坂は自転車で行ける距離に住んでいたこともあって、工事前の風景も強く印象に残っています。写真は富士見橋から撮った定番スポットです。まぁ、富士山写ってないのでいまいちですが。。。前面表示は見にくいですが6両で通過表示灯ついているので準急ですね。やっぱり通過表示灯あるとちょっと締まった感じですね。まぁ、そのOTC化された時代にその表示が必要がどうかは疑問でしたが。。。
もう一枚は、喜多見側から下り急行を撮ったものです。山側で工事始まっています。というか「逆十両」です。なにげに小田原方が4連です。当時数本あった気がしますが、相模大野から4連になるわけでいくら日中とはいえ「4連でいいのか?」という感じでした。
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