自信、のようなもの。

阪南1st。

イナビカリの声を色っぽく変えてみた。塾の場面も保護者に受けてた。やっぱその「人物らしい声」の方がリアリティーを感じるということだろう。オープニングからTやんの声だいぶキャラクター出せるようになってきたし、傘屋の腹からの低音もこなせてきた。つまり全体的に「人物の変化」「声の変化」が明確になってきた。やっていて楽しいしその楽しさが伝わってるのもわかる。

今日初めてやっていて「自信」のようなものを感じた。俺でなくてはこの面白さはのようなものも。

たいしたもんやな。やっぱ自信つくまでは一年近くかかるということか。毎日毎日繰り返し公演重ねなあかんということか。俺だけではなく全体的にも良くなってきてるが。

2008/11/28




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