和光本所のそばの庭園?で、梅が咲いているのに気づいてから というもの、毎朝様子を見るようにそばを通り過ぎる。 ほころぶ花に、眼も朱色に染まる。 やがて、桜も咲き、それも散れば、あの日もめぐり来る。
Mar 8, 2006