ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT■あらすじ
同級生との派手なカーレースの末に大事故を起こし地元の警察から指名手配された高校生のショーン・ボスウェル(ルーカス・ブラック)は、東京の米軍基地に勤務する父を頼って日本に逃亡する。
逃亡先の東京でドリフト・レースに出会ったショーンは、自らもドリフトにチャレンジするが、運転のテクニックが追いつかず、借りた車(日産シルビアS15)はボロボロ。そして、ショーンは日本の裏社会・ヤクザと深いつながりのあるチーム「D.K.(ドリフトキング)」に足を踏み入れていく。
レースの敗北により大きな借金を負ってしまったショーンは、D.K.のリーダー・タカシ(ブライアン・ティー)の伯父であるヤクザの組長・カマタ(千葉真一)に対し謝罪をするとともに、レースでタカシと対決することを申し出る。
■感想
立駐でのドリフトはかなりすごかった。接触ぎりぎり、すっごくきれい。ありえない。
「頭文字D」とは違うドリフトにわくわく。
実際峠攻めてる人はどうみるんだろう?
渋谷で撮影?って思ってたけど、渋谷をそのままハリウッドに再現したそうです。さすが!
そんな訳で渋谷の町は完璧だったけど、とてもとても日本ではありえない設定がちょっとなぁ。。TOKYO DRIFTの意味が全くないじゃん?これが東京?いや違うでしょ。ショーンの父親なんで銃持っってるの。ダメでしょ。ここは日本。
最後に!なんといっても一番よかったシーンはある俳優さんの登場です!!!
何々?聞いてないよぉ。ってこれで終わり?
いや、たいしたこと無いです。ただのファンです。
はい。ヴィン・ディーゼル本当に大好きです。
とにかくつっこみをしてはいけません。
爽快なスピードと完璧なドリフト、そしてランエボとヴィン・ディーゼルでとても楽しめました♪
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