侍戦隊シンケンジャー 13話

と、殿が、殿が・・・

「ばぁ~」

だって(*゜ロ°)ノミ☆(;>_<)バシバシ

茉子の料理を食べて卒倒するシーンといい、きっちりシリアスな表情のままでってとこが、殿らしくて良い!_(_ _)ノ)))☆

千明や流ノ介のもウザそうだけど、殿にとりついた「赤鬼子」(?)
あれはウザすぎる。
ほんとアヤカシっていやね~。

茉子にあこがれることはがかわいいよね~。
あの子はほんとに一途っていうか素直っていうかね。

「茉子ちゃんなら、うちがお嫁さんにしたいくらいやわ」
「それは無理だぞ」

いや、流ノ介くん、ことはもそんなのわかってるから(^^ゞ

強くて人のことをちゃんと見ていて、弱ってる人をぎゅーっとしてあげないと気がすまない茉子。
でも、お嫁さんになるのが夢だっていうくらい、本当はかわいい女の子でいたい部分もあって。
だからことはにぎゅーっとされて思わずうるっときちゃったのね。
あのシーンは見ていてあたしもうるうるしちゃった、

それにしても女の子二人の味覚は不可思議。
殿が卒倒するようなものを「おいしい」と食べてるって、味覚障害でもあるんじゃない?
本人がまずいと気づかないって事は、今後も改善は期待できないってことで、茉子が料理するたびに男子たちは被害にあうってことですね(笑)

あー、おもしろかった。

May 10, 2009




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