KARTと自覚先日のカート
その後、この日のチーム監督(実は実務面でも総監督なのですが)が、企業参画イベントとして好評を博した旨、会議の席上で話したらしく、私がKARTで(も)そこそこの役割を果たしたことが社内に広まってしまいました。
そのこと自体、悪い気はしないのですが、どうも日常業務でのイメージ的に、私はモータースポーツフリークには(到底)見えないらしく、それで驚かれるのに少し違和感があったわけです。
こうやって写真をみる限り、少なくとも歳はバレないです。
これはスタートして間もなく、4番グリッドからスタートして数周目に3位の2番車をパスしたあとの第1コーナーの立ち上がり。その後レースはこのオーダーから次の乗車までに2番車そして7番車にも先行を許し、8-5-2-7-1で進み、終盤に8-2-5-7-1と2番車が上がり、結局我ら1番車は5位に終わったわけです。![]()
続いて、第1ヘアピン(第2コーナー)のクリッッピングポイント手前。![]()
これは最終コーナーの立ち上がり。
最終コーナーはこのコースで最大のオーバーテイクポイントですが、僅差の争いなので中々抜
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