ラ・カージュ・オ・フォール本日、見てきました。先日サイゴンを見て、明日は愛と青春の宝塚、どっちも戦争中のお話だけにここで明るい作品が見れたのは良かった。
単純に明るくて華やかな作品なので、すごーく楽しめました
「I am what I am」という有名なナンバー位しか知らず、作品自体は初めて見たのですが、実力者ばかりのキャストなので見ごたえがありました(しかも最前列だったし
)
新納君、美脚なのは知ってたけどあれは反則です
7~8年前、一路真輝さんのコンサートの中で「ミスコンテスト」みたいな場面で女性キャストに混じってただ一人、女装(しかも水着)で出てきたときにあまりの美脚に見とれてしまった記憶があるのですが、あれ以来のかぶりつきでした(笑)
森公美ちゃんのダルマ姿は必見ですね
朝バナナダイエットしてたわりに、そんなに変わってるような感じはしなかったけど![]()
タータンさん(香寿さん)はそんなに出番はないけど上手いし、立ち姿とかはさすがにキレイ![]()
今井さんの最後のハジけ方はびっくり
意外な一面が見れました。
唯一、不満だったのはアンヌ役の島谷ひとみさん。ソロの歌もないしこの役この人でなくても良かったのでは?振付がマジー(真島さん)だからかもしれないけど、踊れない人にあんな振付けは無謀すぎ
セリフの声も弱々しいし、テレビで見るよりスタイル悪い気がしたし(太ってはないけど鍛えてないのかブヨブヨした感じ?)可愛いだけでいいなら無名でも踊れる子を起用した方が良かったのでは・・・?
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