ゴーヤ成長記録 説明会時のメモ出現09/07/08(水)
説明会の資料が出てきて、摘心を忘れたとブログをUPしたあと、
なんか1枚、A4の紙が床に落ちています。
なんだろうと見ると、太極拳の「4、5月の稽古日のお知らせ」、
ン?と、ひっくり返すと、裏は、説明会の時の自分のメモでした。
それによると、摘心(親ヅルの先を切る)は、子ヅルの誘引のためとあります。
雌花と雄花の区別も「雌花は最初から実がついてる」とちゃんと書いてあります。
さらに・・・(T-T)
そこから→があって、「一番目の雌花は摘む」ですって!
えー、そうだったの? 嬉しくて摘んでなんかいません。
どうしてそうする必要があるのかは、メモにありません。
きっと聞き逃したんでしょう。
人工授粉はやさしくつける。(→ガンガンつけちゃった)
7:00~10:00がよい。(→のべつまくなし、見つけた時間)
水遣り、花がついたら朝晩、お風呂の水でOK、しかし熱いのはまずい、
前夜にプランターの傍におく(同じ温度がよい)
虫(アブラムシ→でんぷん性の殺虫剤がよい)
コーヒーを撒いておくと虫の予防になる
などのメモがありました。
しかし、水遣りは、花はついたけどまだ真夏ではないし、湿気が多いし、
今の時期は、朝晩はやり過ぎではと思います。
2日間続けて、朝だけ水遣りした翌日の昨日も、まだ葉っぱは元気だし、
プランターの底にはまだ水があるようなので、
今日水をやっていいかと占ってみたら、水地比六三
坤地の上に水がぴったりくっついていて、
まさに、水はまだたっぷり、六三がやり過ぎだよ、
と言ってると思いました。
今朝もやってないけど、まだ葉っぱは元気です。
ウチは24時間風呂なので、風呂の水は使う必要はなく、
バケツに半分ほど水道の水を汲んで、プランターの傍に置いてあります。
最近の東京の水道水は美味しいですから。
これだけは石原慎太郎を評価します。
その水はゴーヤではなく、友人にもらった紫蘇
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