ゴーヤ成長記録 摘心を忘れる09/07/07(火)
みどりのカーテンプロジェクトの説明会のときにもらってきた
育て方を書いた資料と成長記録シートが行方不明になり、
そのままになっていたが、今日、宅配大地の注文書を取り出したら、
その隣にあった。
「夏場は朝晩の水やり」、は記憶にあったが、
プランターの下にはまだ水が溜まっているし、今は夏場といえるのか?
易と相談しながら、葉っぱが元気がなくなってきたら水をやっていたが、
それでいいのかの確認や、追肥についてもどうするのか、と読んでいたら、
「苗の背丈が1メートルになったころ、あるいは本葉が7~8枚のころに
親ヅルの先端をチョン切ってください」とある。
えーっ、そうだったの? 全くやってない。
もう葉っぱは7~8枚どころか、その10倍はありそうだし、
親ヅルの子や孫の代まで実をつけちゃっているし、
今さらチョン切れない(T-T)。
張ったネットの先端をツルが越えるようになったら切ればいいんだ、
とばかり思っていました。
仕方ないので、実がついてない孫ヅルの先端を何本か切りました。
親ヅルの摘心をしておけば、もっと子や孫が頑張って増えて、
繁茂したんでしょうね、きっと。
失敗は成功の元、来年は頑張ります!
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