石神井公園

0701で紹介したP3橋脚(画像左側)と駅部の構造物との間のコンクリートケタを山側から眺める。
奥(ホーム側)に3本、手前に3本掛かり、手前から3本目に黄色(というか橙色)の仮支え(??)をが残っているように見える。ホーム側と山側の勾配が違うような気もするが、老生の視力は信用できない。

そのさらに東側を反対側(海側)から見る。
赤柱の左側のP3橋脚まで前述のケタが伸びている。いずれ一体化されるのであろう。
右側のP2橋脚との間が埋まるのも時間の問題のような雰囲気だ。
駅部の鋼製構造物のスパンの長さに比べ、P2、P3間の間隔が短く感じられるが、下の道路の地割りの都合か何か事情があるのだろう。

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石神井公園関連 | 鉄道
2009/07/05




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