機能解剖・・・・秋は読書にもってこいといいますが
機能解剖学の本じゃねぇ・・・
いつになっても気が重くなる勉強です。
とにかく、覚えるしかない!
掛け算の九九と同じでしょうか・・・(@Д@;
筋肉のついている場所や付き方、関節の動きを頭でイメージする・・・
更には、身体のバランスの見極め方とか・・・
水に入って、正しい動作で動くと本当に自分の身体の弱い部分がわかります。
それは、意識しながら動くからです。
自分の身体のどこが、動かしにくいのか・・・
どうしても、楽な動きをしようとするので実際のところバランスの悪いまま
運動をしてしまっていることが多いのではないでしょうか?
やはり、動きながら身体の調整ができたり、もっと自分の身体を知ってもらえるように
私達は、日常生活の動きと繫がるよう、工夫をしながら伝える努力をしないと、いけ
ないんだなと思います。
もっと機能解剖学が楽しく、好きになるくらい!本に穴があくほど・・・
繰り返すうちに、新しい動きがうまれるかも~!
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