演奏会に行ってきました「紀尾井シンフォニエッタ東京定期 メンデルスゾーン:「エリア」(2009-8)紀尾井シンフォニエッタ東京第68回定期演奏会 2009年2月14日(土)2:00開演(JR四谷駅 東京メトロ四谷駅徒歩8分 上智大学前ソフィア通り)紀尾井ホール
《プログラム》
メンデスゾーン:オラトリオ「エリア」OP.70
指揮:ヘルムート・ヘンヒェン ソプラノ:ヒェン・ライス メゾ・ソプラノ:カタリーナ・カルネウス テノール:イリア・レヴィンスキー バリトン:アレキサンダーマルコ=ブールスター 合唱:東京オペラシンガーズ 少年:TOKYO FM少年合唱団 紀尾井シンフォニエッタ東京 コンサートマスター:澤 和樹
《印象 感想など》
「エリア」は、初めて聴く。指揮者は少し細身。合唱(ソプラノ:18人、アルト:14人、テノール:14人、バス:14人)。他に少年合唱団:高めの声。大変、健闘する。ソロ陣は伸びのあるよく通る声。演奏は大変な迫力。
《第1部》
レチタテタティーヴォ(エリア/Br)私の仕えるエスラエルの神
序曲
1.合唱(民衆)主よ救いたまえ
2.合唱つき二重唱(民衆、2人の女/S.Ms)
主よ 我らの祈りを聞きたまえ
3.レチタテタティーヴォ(オバディア/T)衣でなく 心を引き裂け
4.アリア(オバディア/T)心を尽くし切に求めれば
5.合唱(民衆)しかし主はご覧にもならず
6.レチタテタティーヴォ(天使/Ms)
エリアよここを去って東へ向かい
7.複四重唱(SⅠ・Ⅱ.AⅠ・Ⅱ.BsⅠ・Ⅱ),
レチタテタティーヴォ(天使/
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