S-GT:'09 Rd6 鈴鹿 インターナショナル ポッカ GT サマースペシャル

何だか、何故だか、どうしてなのか、興奮して眠れませんdash

ホントに、おめでとうshine石浦くん、大嶋くんshine


チームのblogでクラフ党が公約したとおりgood
大嶋くんがGTVで宣言したとおりgood

物凄い期待してましたけど、ホントにホントに、まさか有言実行してのけるなんて、素晴らしいですsign01

4:16'02.744もの時間、ミスも無く、トラブルも無く、Pole to Win。しかも、ピットイン以外ではトップを誰にも譲ることなく走り続けて、だよ。

石浦くん、大嶋くん、そして、LEXUS TEAM KRAFTのクルーの皆さん、
みんな、みんな、かなりカッコよかったぁーーーhappy01




私個人としては、鈴鹿に観に行けなかったのが、悔しいです。
あぁ、来月の富士fuji行きたくなっちゃうじゃない。。。


TVtvでずっと見てて、序盤はマッタリとしてるなぁ~と思ってたけど、700kmもあるといろいろありますよね、やっぱり。

6号車のリタイヤとか、26号車のバーストとか、300クラスのバトルとかあったけど、やっぱり8号車の炎上はビックリした。

ちょうど3回目のピットストップの頃だったし、今までのマージンがなくなっちゃって、流れが変わっちゃったらどうしよう、絶対それは無いって祈って、ドキドキドキドキしました。

KRAFTが3回目のピットストップと同時に36号車もピットインしてメカさんが炎に包まれてしまったけど、大丈夫だったのかな。
心配ですね。



今回、予選後や、決勝後のコメントを聞いたり読んだりして再確認したのは、石浦くんも大嶋くんも大きなプレッシャーとずっと戦ってきたんだって事。
チームやファンの期待もそうだけど、もっと大きなプレッシャーがあったんだろうと。
'07年に300クラスでチャンピオンと取った2人だけど、やっぱり500クラスは300クラスとは違う重みがあったはず。
GT3年目・500クラス2年目の石浦くんと、GT3年目・500クラスルーキーイヤーのコンビで、どこまで頑張れるのか、これまで満足いく結果がでなくて、今回の鈴鹿は本当にチャンスでもあったし、ここを逃したら…って不安があったんじゃないかな??って、考えすぎかもしれないくらい、最後のチェッカーmotorsportsを受けるまでノートラブル、ノー

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Hiroaki Ishiura | Kazuya Oshima | モタスポ(SUPER GT)
2009/08/24




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