

I K
本ページは誕生日より命日を重んじる。どんな偉人も生まれたときは凡人と同じ・・・しかし、墓標には偉人ほど功績を示されているもの。筆者も死については否定したい。しかし、偉人ほど死ぬ瞬間まで懸命に生きて何かしようと可能性に懸けている人が殆どである。それが現代に近くなるほど、自殺が増えるのは・・・なぜだろうか? 我々は今、幸せな社会にいるのだろうか? ・・・人間は死ぬために生まれてくるわけではない。死ぬまでに如何に生きるか、生き続けることができるか、であることが、このブログを通じて筆者自身理解できたように思う。人間は生きていなければ「幸せ」を感じることはできない。「死ぬ」なんて考えてはいけないのである。生き物である以上、生きている以上、生き続けるにはどうすればいいか、頑張らなくてはいけないのである。先の見えない今、不安はぬぐえないが、先人の生き様を学ぶと「生きる力」は自然と湧くはずである。本ブログは2011年7月末を以って閉鎖することにしたいが、このブログから、偉人たる故人の意志を継いでいるからこそ、現代いきている我々があることを理解して頂いて、これからのすべての人の人生の道しるべになれば幸いである。
前へ
|
次へ
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える
コミュニティ |
有名人・芸能人ブログ |
ケータイ占い |
ケータイ小説 |
掲示板