思わず泣きそうになりました。
小説「グッド・バイ」の最後。
(未完)で終わっているのです。
これを執筆中に彼が亡くなったかと思うと
その死がリアルに感じられたのです。
また金木へ行こうと思います。
司馬遼太郎も彼が好きだったみたいです。
http://opendoors.asahi.com/data/detail/8065.shtml
文化・芸術2007/04/26