前回書いたけれども終刊になってみて再読し始めている。 読み返してみるといろいろうなずけることが書いてある。 思い返してみると自分の周りではDFJに関しては案外冷ややかな対応だった気がするな。 それは作り手でない者が人形の何が分かるのかといったことだったのかもしれない。 しかしこれは人形に限らず作る者とそれを評する者は絶えず対立する関係なのだろう。
続く
日記・コラム・つぶやき2007/06/26