操法大会の夏へ・・・
今年は消防団の操法大会の年です。
操法とは・・・
まあ要するに、ポンプと吸巻、ホースを繋いで放水し、先にある的(火点)を倒すまでのタイムを競い合う競技である。
しかも、ただ操作するだけでなく、空手の型のように一定の規律を守って、型どうりに操作を行うものです。
たぶん、見たことの無いヒトには全く理解不能だと思う。
2年に1回行われるのですが、今年は全国大会もあるので、本部の方が無駄に気合が入ってます。(ーー;)
でも、操法の年は訓練も多くて大変ですが、みんなで一つの作業を仕上げていくので仲間との信頼感や一体感が得られます。
みんな、仕事が終わって疲れているのに、それでも一生懸命訓練に来るのは、
それが消防団の活動の義務だから、ということもあるが
自分が休むと仲間に迷惑がかかるから、という仲間意識の方が強いかな・・・
今、自分も仕事や国家資格の
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