取材記事と広告を取り違えてるショップの人ほど、手に負えない人はいない。自分の思うままのページにしたいなら、お金を出して広告ページを買いなさい、って言いたくなる。こっちもおとなだから、それは口に出さないが。もう最初から最後までピリピリしてる人を相手にしながら、もう二度とおまえの店なんか取り上げないぞと誓うのだった。仕事仲間にも「アノ人はやりにくい」って言っておきますから。ああ、もういやだ。
日記・コラム・つぶやき2007/10/11