送小手 その9(08年10月)前回の続きで、送小手です。
前回は放さないつもりでがっちり、持ってもらって技を掛けましたが、これだと無理に捏ねたり、もちにくくなると放されてしまうので、
放されないように、振り回さない捏ねないように練習しました。これが先生のように柔らかい技に近づく手段のようです。
「20080930-okurikote-13.wmv」をダウンロード まず、立ち位置を確認ながら位置決めして、たるみがなくなる程度に腕を内に回します。まだ私のセンサーは鈍感で分かりにくいのですが、これで十分相手に伝わるそうです。むしろこれ
以上回すとスリップして持ちにくいそうです。
「20080930-okurikote-14.wmv」をダウンロード
後は落とす位置がしっかりしていれば、鈎手の手法の位置まで移動しなくても、体が離れてい
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