2009Redbull Movie

画期的にカッコ悪い(というかアンバランスというべきか)今年の
F1マシンに、ようやく見慣れてきた今日この頃です。
佐藤琢磨、2009年のシート争いに敗れました。残念。

レッドブルの新車紹介CGがいい感じなので紹介します。
http://www.redbullracing.com/4th-Sector/Webber--Vettel-Rip-Through-The-Rule-Book/
重い場合はyoutubeで。
http://www.youtube.com/watch?v=ot6lhhPJ5fk&eurl=http://www.youtube.com/v/ot6lhhPJ5fk&hl=ja&fs=1&feature=player_embedded

聞き取れる範囲で和訳してみました。
技術的な箇所はそんなに間違ってないと思うけど、
まぁあまり信じない方向で。

「僕はセバスチャン・フェッテル。
2009年、F1の歴史においても大きな変革がもたらされる。
これは2008年のマシンだが、
今年、フロントウイングは低く、より幅広くなる。
バージボード、ウイングレット、ルーバー、エキゾースト
(などの空力的付加物)は全て取り払われる。
フロントウイングは6度の変更(可変)が可能となり、ノーズは高く
持ち上がられる。
リアウイングはより狭く、高くなる。
(路面との)グリップは減少し、マシンの後方に近づくことが可能になり、
オーバーテイクの機会は増えることになる。
エンジンの回転数は19000rpmから18000rpmへと減少し、
年間を通して合計8機が使用可能。
ただし、2戦ではなく3戦連続で使用しなければならない。

KERSが導入され、レースはエキサイティングなものになる。
KERSはブレーキング中に発生する運動エネルギーを回生する。
KERSは運動エネルギーを電気に変換し、バッテリーに蓄積する。
ブーストボタンを押すことで一周につき6秒間、80馬力の追加パワーを
得ることができる。

(聞き取れず。適当訳)
一度ブロックには成功しても?早くもスピンオフしてしまった??

11年ぶりにスリックタイヤが帰ってくる。
スリックタイヤにより多くのグリップと、楽しみが得られるはずだ?

(聞き取れず適当訳)
今年ドライバーはより多くの仕事を要求される

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モータースポーツ
2009/02/09




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