Code Inspector: 2種類の検索の使い分けCode Inspector の検索機能、便利ですね。
最近使いまくってます。
ところで、キーワード検索に使用するノードには
の2種類があります。
たとえば、「TEST1」というリテラルが使用されているかを検索する場合は、
『トークンの検索』を使用します。
検索ダイアログでは、リテラルにチェックをして、文字列として ‘TEST1’
(シングルクォートを含める!)を指定して実行します。
l_name1 = 'TEST1' .
というソース行があった場合、トークンは
です。検索で使用するトークンにはピリオドは含まれません。
トークンとしては 'TEST1' なので、文字列に TEST1 と指定しても一致しません。
また、
SPAN { font-family: "Courier New"; font-size: 10pt; color: #000000; background: #FFFFFF; } .L0S52 { color: #0000FF; }CREATE OBJECT lr_main
EXPORTING
name1 = l_name1.
のようなソース行があっ
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