仮面ライダーディケイド 第10話「ファイズ学園の怪盗」

某花男のパロディのようで、ちゃんとファイズのパロディになってて、おもしろかった。
途中、「テニスの王子様」にもなってたしw。いくらF4ラッキークローバーといえども、テニスだったらやっぱ、士にはかなわないと思う。あのテニスするシーン、まるで実写版テニスの王子様のようw

で、ディエンドって「怪盗」なの?それって、どういう位置づけなんだろう。鳴滝さんも恐れる存在っていうのと「怪盗」っていうのがどうも結びつかないです。あと「ナマコ」ね。「ナマコ」が食べられないっていうことに、何か深い意味はあるんでしょうか。ないかw
「怪盗」って言ってるけど、集めてるのはライダーベルトだけっぽいよね。大樹は、ベルトを集めてどうすんだろ。よくわかんないです。
そして、ユウスケの存在意義もよくわかんなくなってきたなあ。最近変身しないし。

ディケイドって、全体像がどうこうよりも、過去のライダーのパロディとしてその回その回を楽しめればいいっていう視聴スタンスになってきました。だから、細かい設定は深く考えないことにします。

○ラッキークローバーが投げ捨てたカメラに飛びついて拾う士がカッコよかったです。

○いかにも弱そうな「たくみ」くんがウルフオルフェノクでファイズって、そのまますぎですわ。

仮面ライダーディケイド | 特撮
2009/03/30



コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント
プロフィール

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog