祝1100回本日の記事が1100回目。我ながらよくぞ続くものと感心(ないし寒心)しております。
先日の同窓会では、馬鹿馬鹿しくて読んでられない、なんて酷評も出されましたが、そんな感想が出ると云う事は、結構、熱心にご覧頂いている裏返しで、コメントの一つも寄越さんと生意気云うな、もっと素直になれ、みのる君みたいに、全世界に向って独善的自我を吹聴する体力、根性があるのか、なんて胸を張ってはみるものの、ご指摘はご尤も。謙虚に受け止めなければいけない。今後は自重し、自戒し、かつ葦の髄から天井を覗く愚を自慢しつつ、散発的にコツコツと書き留めていきたいと思う。宜しければ相変らずのお付き合いの程を。
なお、余計な事ですが、大勢の方々にみのる君のブログをご覧頂いており、どのようなキーワードで訪問されているのか、本人自身が興味津々のため、昨日から当面の間、運営者提供のブログパーツ(「検索ワード/フレーズ」の多い順を紹介)を隅っこに掲示し、今後の励みにしたいと思いますので、ご理解の程を。
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