卒業6年間遊学の徒だった息子がめでたく卒業式を迎える。きっと最後の日は仲間たちと徹底的に呑み明かすのだろう。それも良し。つかの間の自由も本日が大団円。
大学は問題解決能力を身に付ける所でもある。成果はあったのだろうか。ちょっと気がかりだけれど、学会で場数を踏んだようだから、まずは安心かな。
長いようで短い6年間。いよいよ帰郷するが、留守中の息子の部屋はカミサンの荷物が占拠している。アパートを引き上げてくるが、荷物を収めるスペースも乏しい。居場所確保が大変だ。
コメント(1)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える