幸せの時英語のレッスンのウォームアップのときに、先日の追悼式でのマイケル・ジャクソンの長女の言葉を紹介。
追悼式は本当に見事なショーとして完成していて、それはそれで素晴らしかったが、そのなかで一番心を打たれたのは彼女の言葉だった。観客を意識したというのでなく素の言葉だと感じられたから。
マイケルジャクソンは努力の人という印象を私は持っていて、彼の人生をなぞると「幸せってなんだろう」とふと考えてしまう。でもこの彼の娘パリスさんの言葉を聞いたときに、彼のたくさんあったであろう幸福の時が思い浮かんで、ほっとしました。
”Ever since I was born,Daddy has been the best father you could ever imagine.”
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