独特の匂いを放つ栗の花が咲いていた・・・
と思っていたら、もう小さな実りを付けはじめていた。
秋の味覚を代表する実は、梅雨時に結実していたのだ。
我が家の狭い庭には、20年前に植えた栗の木がそびえている・・・
親指ほどの太さの苗木が、今では幹周りが60センチの大木になったのだ。
朝の旗振り終了後に控室に向かったのだが、予定されていた会議は無くなり、明日からの議会対応に終始した一日となりました。
2009/06/16