家庭ゴミの有料化今日も夜明けとともに万年床の煎餅布団を出て、農園で草取りと散水です。今の何の手間もなくキュウリがどんどん収穫できます。もぎ取ったキュウリはすぐにメインデッシュです。ここ数日強風でした。トウモロコシが頭近くのの身が重いですから横たわりながら何とか持ちこたえていました。小屋に戻って庭や鉢植えの手入れと散水。その後、くもりですが、雨の心配もないようですから、ボロギレ同然の衣類と、ボロ布同然の万年床の敷布などの洗濯を2回分しました。貧乏暇無しです。強風でしたので、農園からの帰り、強風で落ちた枯れ枝を持ち帰りました。貴重な無料の燃料です。煮炊きは七輪で無料の小枝を燃やします。着火はピザや不動産屋など、投げ込みチラシなど紙ごみを使います。紙ごみは炊きつけ、生ゴミは庭に埋めますし、ゴミ置き場に持って行くの少ないです。ゴミ置き場のそばを通ると、今の時期生ゴミの悪臭で大変です。これだけ地球環境が叫ばれているのに、生ゴミを燃えるゴミに出している人がいるようです。役場も生ゴミの収集を止めるなど、地球環境を考えてもらいたいです。生ゴミ処理機の助成制度もあるようですし、全国一斉に生ゴミの収集を止めるなどの対策が必要です。それでも生ゴミを家庭ゴミとして出す場合、1回1,000円ほどの手数料を徴収する方法も考えられます。まずは生ゴミ処理機で処理した場合のみ無料とし、一定機関経過後は、それも500円程度の収集費を徴収すれば、生ゴミが減り、地球環境改善になります。そうすれば、自治体のゴミ収集費用も減りますので、他のゴミのリサイクルの費用も捻出されます。燃えるゴミとして、紙や生ゴミを混ぜごじゃにして出されている現状の改善は待ったなしです。紙も生ゴミも完全リサイクルを実現できるはずです。
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