ついに最終号いつまでもあると思っているものも終わりがある。
広告に興味にある人はもちろん読んでいただろうが、
ブレーンとか広告批評を楽しみにしているデザイナーは
私の周囲にはそう多くないように思う。
結果とかノウハウには手を出すけど、そのプロセスとか背景を考えよう、
興味があるっていう人が少ないということだろうかなあ。
最終号を読んでいます。
読み応えたっぷりです。
でも湿っぽくありません。
広告も気持ちが入っています。
softbank の カイくんも「もう叱ってくれないぞ!」と涙を流しています(TT)
多くの人に愛されてきた雑誌だったと ひしひし 伝わってきます。
たくさんいろいろ気づかせていただきました。
ありがとう。
まだ書店に少し残っています。
お得ですし、記念になるので 売り切れる前にぜひ。
オススメです。
経費削減の3K のひとつ 広告費。
限られた予算だからこそアイデア勝負、
これから面白い広告が増えることを期待しよっと。
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