笑いの現場[411zsulpmdl] 笑いの現場―ひょうきん族前夜からM-1まで
ラサール石井さんが書いたこの新書、書店で見かけてパラパラとめくったら欲しくなって買ってしまいました。これまで、小林信彦さんが書かれた「日本の喜劇人」や「テレビの黄金時代」などなどでお笑いの歴史は興味があり、楽しんではいましたが、最近のひょうきん族から今に至るものを書いてくれたモノは少なかった。小林信彦さんもラサール石井さんもテレビの表裏で活動していた人の記録なので、とても面白い。
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