イギリスとソマリアイギリスとソマリア
イギリス政府は、ソマリアからイギリスに来ていた労働者に、ソマリアの政治を任せた。この労働者は民主主義についての教育を受けたことがない人のようです。ただ、英語が話せるだけで、イギリス人と対等に付き合っているようです。イギリス政府は、この労働者をソマリアの指導者に仕立て上げて、多大な金銭的援助をしている。この労働者は、多大な金銭的援助で、贅沢な生活をし、残ったお金で銃器を買う。この銃器を盗賊に渡し、制服を着せて、住民から金銭を巻き上げて、盗賊の生活費とした。この労働者は、制服を着た盗賊を警官であるとして、イギリス政府に報告している。これはイギリスの報道機関がソマリアに入って初めて明らかになった。イギリス政府は、ソマリアに行きもしないで、英語を話す人物のいうことを信じている。イギリス政府は、現場に行かない人たちです。だから、イギリス政府によってソマリアの政治を任せられた労働者が、強盗の親分だとは知るよしもない。イギリス政府がこんなだから、アメリカ政府も同じだね。ブッシュはイラクに行きもしないでイラク政権を崩壊させた。その後イラクが内戦状態になっても、ブッシュはイラク内のアメリカ軍基地に寄っただけで、イラク国民の悲惨な状態を感じ取ることはなかった。イギリスもアメリカも、自分にすり寄ってくるご機嫌取りに操られていることに気づかない。気づかない理由は、アメリカとイギリスの政治家は、絶対に現場に行かないからです。現場に行かない奴に、外交ができるはずがない。でも、彼らは外交をしている。これがそもそもの間違いだ。
イスラエル
まだ、イスラエルは存在しているのですね。イスラエルが存在しているということは、ヒトラーの心理操作が、今でも効力を発揮していることです。いつ、ユダヤ教徒は、ヒトラーの心理操作から解放されるのかな。まあ、イスラエルが存在する限り、ユダヤ教徒は、ヒトラーにより心理的操作され続けているのです。欧米諸国は、ヒトラーについて語ることを禁止しているから、いつまでも、ヒトラーの心理操作を見破れない。世界の王様であると自負している欧米は、自分の行為を冷静に振り返ることをしない。いつまでも、自分が正しいと思い込んでいるから、世界に対して迷惑をかけている欧米の姿が見えない。イランの核開発の主張は、欧米の核開発の主張と同じであることに、欧米は気づかない。欧米が、世界中の国々と同じ立場に立てば、このことにすぐに気づく。でも、欧米は世界の王者であるという自意識が、冷静さを失わせている。欧米は、いつ、対等な立場に立てるのか。欧米は地球の王者になった後は、宇宙の王者になるつもりでしょう。だから欧米は、地球上の開発途上国を、いつまでも下に見ている。欧米は宇宙に飛び出し、永久に地球に帰ってこなければ良い。でも、欧米の
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