腐れ外道集団の悪政は止めどなく続く。平成20年10月6日(月)
米軍が偏西風を利用してきた朝鮮国土を汚染しまくっている作戦が標的を間違えて中国国土まで汚染している可能性が高い。それが中国から輸入した農産物に種々の毒素が混入されている根源を成している。
自作自演の「テロ攻撃」を宣伝材料に世界征服を実行中の米帝。
その侵略戦争に燃料を無料提供して恥じるところがない日本政府。
米帝がイラクから奪い取った原油を、先物操作でユダヤ資本がつり上げたすっ高値で買い取り、日本政府の負担に於いて精製したジェット燃料とか重油を無償で(中東沖合までの輸送費も日本負担で)提供しているというのは、歴史上も例のない売国政策となっている。
大量精製で日本国内にガソリンや軽油・灯油などが大量に余っているところを米帝に目を付けられ、今度はガソリンもアメリカに無償で提供するとは!驚くばかりである。
毒米輸入は日本政府が企画立案したバイオテロの一環である。安いからと大量に輸入し国内にばらまき、病院・学校給食に至る迄あらゆる機会を利用して、広く日本人民を大量に毒殺しようとしているのである。輸入段階で税関の検査があるし、国内に入ってからも農林省の検査があるはずなのに何れもフリーパスだったところに、日本政府が総力を挙げて取り組んでいた事情が見えている。
そこでもかしこでも有識者という悪者がはびこっている。
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今の日本の体制は、フランス革命前の情勢に限りなく近似してきていますね。政治屋から官僚に至る迄、「どうにもならない、どうしようもない、どうなろうと知ったことか!」こういう考えが蔓延しまくっているからです。
今のあっそう首相は、経済対策が先決だだの、米帝に奉仕しまくるのが最優先だだのと喚いていますが、日本政府の経済対策が功を奏した試しがないということを忘れていますし、米帝に奉仕してどうなるのかも考えてはいない次第が露呈されていますね。
公というものほど、我々にとって疎遠なものはない!と(多分に)スピノザが言っていますね。今ほど、この言葉が含蓄に富んだものだということを、しみじみと実感させられる時代はかつてなかったと思います。 (゜-Å) ホロリ
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