プロでも・・・先日の会社帰り、梅田の書店に寄ったら、「日本の空港 撮影ガイド」という本が目に止まりました。
早速手に取ってみると、全国各地の空港における撮影地が、ルーク・オザワ氏(日本人です)とチャーリー古庄氏(こちらも日本人です)による多くの美しい写真により紹介されていました。
私の自宅の最寄である伊丹も、当然掲載されています。
▲伊丹スカイパークから撮影したB777-246。
主に大型機が使用する滑走路14R/32Lに沿う形で開設された公園で、その長さは1.2km。幅は80m。
公園の南半分では着陸の瞬間が、北半分では離陸の瞬間が楽しめます。
遊具も充実しており、子連れでの撮影もOK。嫁からの視線の厳しさもいくぶん和らぐ・・・かな??
そんな撮影地の数々をパラパラと見た後、ルーク・オザワ氏とチャーリー古庄氏の機材を紹介するページを見て驚きました。
最初にルーク・オザワ氏。
いまだに(?)EOS-1V HSを使われています。
しかも、その数3台!(確かそうでした)
もちろん、デジタルでの撮影もさ
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