20060924 光線療法は胃の痛みにも効く健康オタクの戯言にアクセスして下さり、ありがとうございます。
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今日は、可視光線療法の効用についてのお話です。
セリック社さんの人口太陽灯を購入して、お天気の悪い日が続いて日光に当たる時間が短くなったときなど、この人口太陽灯に当たって部屋の中で「日光浴」をしています。普段でも、足裏や膝の裏など、日ごろ太陽に当たらないところに光線を当てると、なんとなく身体の調子もよいようで、人口太陽灯を購入してから、熱が高くなるような風邪は引かなくなりました。
っで、今回の本題ですが、この夏に冷たいものをついつい飲みすぎてしまい、胃腸がかなり弱ってしまいました。風邪は引かなかったのですけど、お腹を壊して熱を出してしまったような状況でして。
病院で診察してもらってお腹の薬を2週間ほど飲んで、ゆるくなったお腹は治ったのですけど、どういうわけかいつまで経っても胃の周辺が痛みます。なんとも、気持ちがよくありません。
ちょうどそのころ、人間ドックに行く予定があって、バリウムを飲んで胃のレントゲン検査をしたのですけど、それでも胃はなんともありません。こんなに不快感があるのに、とっても不思議です。検査結果を説明してくれた、医療センターの所長さんにもしつこく伺ったのですけど、胃どころか全ての検査結果で異常値のない、パーフェクトな結果でした。・・・日ごろの健康オタクの成果ですね。
でもやはり、胃の不快感はなかなか治まらず・・・。
そこで、胃のところに可視光線を当ててみることにしました。すると、お腹の胃のところが、丸くちょっと赤い日焼け状態になってしまいましたが、なんと光線に当たってすぐに胃の痛み、というか不快感がなくなってしまいました。
とっても不思議です。
おそらく、お腹の辺りを可視光線で暖めたのがよかったのでしょう。その後、ときどき痛みや不快感が胃の周辺に出てくるのですけど、そのたびに光線を浴びていて、だんだん痛みが出てこなくなりました。
ただ不思議なのは、お腹を冷やさないように注意していたので、光線で温まったことだけが影響したとも思えないのですけど。もしかすると、人口太陽光線だからこその効果があったのかもしれませんね。
可視光線療法がどの程度効果がある
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