今週のあいのり始めにお断りしておきますが、筆者はこのような場で、
について語るコトは、あまり好ましく思っておりません。鶏と卵の関係のように水掛け論になってしまうからです。ただ、上述した主張も「主義/主張を高らかに主張しない」という、筆者のもう一つの主義にはしっかり反しているのですが。
と、冒頭でカッコつけては見たものの、年甲斐も無く「あいのり」をビデオに録画してまで見てる漢の戯れ言など、華麗にスルーされてしまうコトにようやく気が付きました・・・。
蛇足しましたが、今週のあいのり(2007.06.18 O.A.)。
最近、お気に入りのメンバーだった「ねこ」。ルックスも仕草もなかなか筆者好みでしたが、年金問題の考え方の違いで人の見方を変えるコトに心底幻滅しました。(払わないコトを肯定しているワケではありませんので、あしからず。)
決
定打は「こういう(グラサンのような)考えの人は、頼りない」というようなニュアンスで評価をしたことです。筆者にしてみれば、何の疑問も抱かずに
義務だから納めるような輩の方が、イザと成った時に全てをかなぐり捨ててでも必死にがんばってくれるどころか、非があると判断すれば逆に非難すらしそうなものだと思
うのですが。少しキツイ
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