材料集め今日は、材料集めについて書きます。
ロンドンで、作った料理を捌くことが多いので、出発地点はロンドンになります。 とはいってもロンドンにある料理の材料は、「バター」ぐらいしかないので、ほとんど空荷で出発することになります。 賄いようのピッツァが切れそうなときは、「プリマス」に寄ることもありますが、ほとんどが「ナント」へ直行することになります。 「ナント」では、「鶏ニンニク」用の鶏肉を購入し、「ボルドー」へ向かいます。 「ボルドー」は、食材の宝庫で、「羊肉」と「アヒル肉」を購入することができますが、ここでは、「羊肉」と「干しブドウ」、「ワイン」を購入することにしています。
次は「オポルト」に寄港し、「塩」を購入します。 「塩」は「バルセロナ」でも購入できますが、行き過ぎるため、「オポルト」で購入することが多くなります。 「鶏ニンニク」を大量に作る場合は、「ファロ」にも寄って「鶏肉」を購入します。 素通りすることも多いです。
次は「マラガ」で「ガーリック」を購入することになります。 私の現在の取引ランクでは、「ガーリック」を45個しか購入できないため、大量に作る必要があるとは、「ブーメラン」することになります。 ここで、作れるだけの「鶏ニンニク」を作って、船倉を空けないと、ほかの材料が入らなくなります。 「商用ガレオン」辺りに乗れるといいのですが、もう少し掛かりそうです。 「鶏ニンニク」を作るだけであれば、ここで終了なのですが、「クスクス」も作る場合、「パルマ」まで行くことになります。 「クスクス」の材料である「ハーブソルト」の原料の香辛料が2個とも「パルマ」にあるため、「パルマ」が重要な港になっています。 ※イスパニアずるい
ここまできたら、後はロンドン方面にもどることになります。
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