1リットルの涙 第5話今回のメインは亜也ちゃんではなく、兄弟の人たちでした
お姉ちゃんが病気なのが恥ずかしい...
そぅいう気持ちになっちゃう弟くんのこと
なんとなく分かるような気がしました
やっぱり現実のこととは思いたくないし
他人からの視線が痛いほど感じてしまうからね
私はアメリカで現地校に日本人が1人しかいなかったから
毎日浴びるみんなからの視線が針のように感じてました
でもそれは乗り越えなければいけない壁であって
乗り越えた後人間は強くなれるんだと思う
弟くんはそれを乗り越えて、友達に
オレのねーちゃんすっげぇ美人だろ?!
って言う弟くんはスゴイと思った
みんなそれぞれ闘ってるんだと思います
そして麻生くん
彼は彼女の病気のことを知りながらも
前と同じように接しているのがすごい
彼なりの親切そして思いやり?かな
他の人の親切とはすこし違うけど
亜也ちゃんにとっていい気分を与えてくれるんじゃないかな
そして水野先生が亜也ちゃんの病気は思ったより進行が早いって言ってました...
もう直ぐ言語障害とかでてくるのでしょうか?
悲しいです...
コメント(1)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える