医療崩壊の時代に医師会が求められるもの・・・

午前の泌尿器科の予約外来は、43名で入院中の患者様のキャンセルや未来院で4名が来ず。39名の診察で13時には終了しました。耳が不自由で補聴器の患者様、要領を得ないので何度か聞きなおしていると怒り出し、次の予約はしないと、そんな怒ることでないと言って宥めて、次の予約を何とか取りました。耳のハンディがプライドを傷つけたのでしょうか。昨日に続き、医師患者関係を考えるひとコマでした。膀胱瘻のカテ交換あり。尿道バルン交換あり。病棟とはメールで患者様の情報をやり取りして病院を後にしました。

途中の「7-Eleven二和東店」でお握り2個を買い、車中で食べてから、Go。

平成21年度、東葛地区医師会医療協議会、「ホテルニューオオタニ幕張」、開催担当が鎌ヶ谷市、船橋市医師会につき、理事として出席。今日も京葉道路を通って(3日連続です)幕張です。カーナビは便利です、到着予告時刻が分かりますので。ホテルの周りを一周してパーキングへ入れ、2階の会場へ。

メインテーマ「医療崩壊の時代に医師会に求めるもの」と題して

講演Ⅰ、Ⅱ:「地域医師会並びに自治体病院との連携、千葉県医療の新たな構築をめざして」、

講演Ⅲ 「医療崩壊時代に医師会に求めるも

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日記・コラム・つぶやき
2009/07/04



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